今回入院中いろいろご指導頂いた、筑波記念病院:理学療法士の宮本博久さんと記念写真。彼は一度大学を出て社会人にそして再度大学で理学療法を学んで今のポジションにいるとのこと。頭が下がります。 彼からはこれら以外にレッグプレスもするように教わった。
ベンチプレスは10回ワンセットでできる重さで。撮影できず。こちらの大沼きんのサイトが役立ちそう
背筋力をつける。 これ以外のタイプ:ハイプーリーでもよいとの事だが自分にはシーテッドローイングが向いていた。 写っているのは宮本博久氏(筑波記念病院:理学療法士)場所はつくばトータルヘルスプラザ「フェニックス」 このマシーンの解説はさくら診療所メディカルフィットネスあおがきのサイトが参考になる
椅子に座り10kg-20kgのおもりを膝上に載せかかとを浮かせるトレーニング。 最初は10回ワンセットで次第に回数を増やす。
ゴムを使い外側に引く力をつける。最初は20回ワンセットでだんだん回数を増やしていく。
リハビリ第二段階 筋力をつけるのが目的 1.ものに捕まって片足でつま先で立ちを繰り返す。初回20回ワンセットで次第に数を増やして行くこと。
宮本博久氏よりinvesion (内反ー内側にひねる事)捻挫予防のテーピングの指導を受ける。 ポイント:内足から足底を通し外足にくる部分は特にテンションをつけることで予防が強固になる。
リハビリ開始:可動域の復元2:乾電池の移動を足の指先だけで行う 指導:宮本博久氏(筑波記念病院:理学療法士) 偶然挟まるような動きはせず、意識を持って足の指で掴んで移動する。 このとき自分は足でグー、チョキ、パーがうまくできないことがわかった。捻挫のしやすさはここからも明らかになる。
リハビリ初期 指導:理学療法士:宮本博久氏(筑波記念病院) 可動域の復元 1.椅子に座りタオルの先端に0.25kgのおもりを載せ、足の指だけで手繰り寄せる。
脊椎麻酔関節鏡視下手術を施行した。
主治医:筑波記念病院 整形外科 絹笠友則先生。手術は生芝幸夫部長の監修下で絹笠友則先生、辰村正紀先生にして頂く。 遊離体以外にも傷んだ部分を丁寧に取り除いて頂く。モニタで見ることが出来有意義な手術時間であった。途中安心してうとうと眠ってしまう。すみません。相野谷武士先生にも病棟によく来て頂きありがとうございました。 以下は私の興味の範囲で調べたところ先生方が引っかかりました。 絹笠友則先生は筑波学園病院スポーツサイクリングクラブ所属の模様。 辰村正紀先生は水泳部出身なんですね。
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